地域で、福祉のプロとして長く、安心して働ける職場です
社会福祉法人みずほ厚生センターでは、
利用者一人ひとりに寄り添う支援を大切にしています。
未経験の方、ブランクのある方、子育て中の方も、安心して働ける環境づくりに取り組んでいます。
また、単なる「優しい福祉」ではなく、プロの技術と最新のテクノロジーで、スタッフの人生と利用者様の笑顔を同時に守ります。

未経験・新卒の方へ
基礎から学べる研修体制があり、先輩職員が丁寧にサポートします。
福祉の仕事が初めてでも安心です。
子育て中・地域の方へ
家庭との両立を大切にし、急なお休みや勤務時間の相談にも柔軟に対応しています。
経験を活かしたい方へ
これまでの経験や資格を活かしながら、より良い支援を一緒に考えていける職場です。
① 「腰痛ゼロ」への挑戦
移乗リフト・スライディングシート100%活用で、スタッフの身体を守る
介護職員の約60%が腰痛を経験しており、その多くが離職の主要因となっています。みずほ厚生センターでは、移乗リフトやスライディングシートを全施設で100%導入し、スタッフの身体的負担を徹底排除しています。
☑︎ 腰痛経験率 60% → 当法人では大幅削減

② ICTで「残業ゼロ」を実現
音声入力記録システム × 見守りセンサー = 事務作業50%削減
介護現場では、利用者様との対話時間を削られる事務作業が深刻な問題です。みずほ厚生センターでは、音声入力による記録システムと見守りセンサーを導入し、事務作業を従来の半分に削減しました。
☑︎ 事務作業 50%削減 → 対話時間 2倍に

③ 未経験から「5年でプロ」へ
働きながら資格取得。5年間で国家資格を全面サポート
「福祉の仕事に興味があるけど、資格がない」という不安を完全に解消します。みずほ厚生センターでは、入職時に資格取得の全体計画を策定し、働きながら介護福祉士等の国家資格取得を支援します。
☑︎ 資格取得率 95% | 平均取得期間 4.2年

④ 地域最大級の「経済的サポート」
処遇改善一時金 + 奨学金返済支援 = 手取り最大化パッケージ
福祉職員の待遇改善は、国家的な優先課題です。処遇改善一時金(常勤1人あたり5.4万円相当)、奨学金返済支援、就職支援金など、複数の経済的メリットを提供しています。
☑︎ 処遇改善一時金 5.4万円 | 支援金 最大20万円
あなたの「生涯キャリア」を描く
児童から高齢者まで。総合福祉法人だからできる、一生モノのキャリアパス
① 入職〜2年目
ケア・アシスタント
- ✔ 先輩スタッフによるメンター制度
- ✔ 初任者研修取得支援
② 3年目〜4年目
ケアワーカー
- ✔ 生活介護・就労支援への異動
- ✔ 介護福祉士資格取得支援
- ✔ チームリーダー経験
③ 5年目以降
専門職・管理職
- ✔ 介護福祉士資格取得完了
- ✔ 特定分野への専門化
- ✔ 管理職への昇進機会
尊厳を守るとは、スタッフの人生も守ること。
みずほ厚生センターの理念は、「利用者様の尊厳を守る」利用者様の尊厳を本当に守るためには、スタッフ自身の人生も守る必要があるということ。
腰痛に苦しみ、残業に追われ、経済的に不安定な状態では、スタッフは利用者様に心から寄り添うことができません。だからこそ、みずほ厚生センターは、スタッフの身体的健康、精神的充実、経済的安定を最優先に考えます。
スタッフが幸せであれば、利用者様も幸せになる。その確信のもと、私たちは「スタッフの人生を守る法人」として、日々の実践を積み重ねています。
♡ 利用者様の幸せ × スタッフの自己実現 = 両輪
福利厚生
安心な福利厚生
- 定期健康診断の実施
- メンタルケア・相談窓口
- ハラスメント防止体制
- 労災・通院補償
仕事と家庭の両立
- 住宅手当
- 産休・育休/短時間勤務
- フレックスタイム制度 ※訪問相談みの
- 介護離職防止制度
キャリアアップ支援
- 資格取得支援制度
- 外部・内部研修
- 昇給・昇格制度
明るく楽しく働く
- 意見提案しやすい職場環境
- 表彰制度
- 交流イベントの実施
人生設計を立てられる給与体系
